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お気軽に上乗せ労災保険のお見積りや相談を!もちろん無料ですので安心してご利用ください。
経営者のみなさま、総務のみなさま!任意の保険料の見直し&削減をしてみてはいかがでしょうか?

上乗せ労災保険が求められる理由

従業員の方が安心して業務に従事するためには、福利厚生制度の構築が重要となります。従業員の労働災害や通勤災害について、雇用主が従業員やその遺 族に対して災害補償規定などに基づいて行う福利厚生制度をバックアップする保険として上乗せ労災保険があります。

1.政府労災保険の給付はあくまで最低水準です。
2.優秀な人材確保のためには、福利厚生制度の構築が欠かせません。
3.労災事故における訴訟では、高額となるケースもあり、経営安定化のために不可欠です。

知って得するこんなこと。

1.使用者賠償責任に対する備え

最近では、死亡はもとより、傷害等級8級以下の後遺障害での訴訟が増加しています。
(事例)
65歳男性 工事作業中に鉄板が頭上より落下
⇒左足第2,3,4趾欠損 労災認定8級
上乗せ労災保険の死亡保険金が1,000万円の場合
後遺障害8級(15%):150万円

→金額に納得がいかず訴訟!!

判決により1,885万円の賠償金支払命令
→上乗せ労災保険では、不足分が発生してしまう。

→上乗せ労災保険では、このような使用者賠償責任に備えるために、使用者賠償責任担保特約が 用意されています。

2.内部留保を活用する

上乗せ労災保険では、死亡保険金の一部を内部留保として活用できる契約もあります。 契約時に設定した一定割合分の保険金を内部留保し、経営安定化を図ることができます。

例えば、死亡保険金1,000万円、留保割合10%とした場合、90%分の900万円をご遺族に、残りの10%分100万円と内部留保として活用すること ができます。

各保険会社のプランの一例

※各保険会社の商品により補償内容や保険料が異なります。
詳しくは各保険会社のパンフレット等をご確認ください。
ご希望をお聞かせいただければ合理的な保険をご提案させていただきます。

 

 

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このホームページの情報は、当該商品のパンフレットの付属資料としてご覧いただくものです。ご検討にあたっては、必ず説明を受け重要事項説明書類・当該商 品のパンフレッ ト・約款をあわせてご覧ください。このホームページの情報は、企業・法人様向けの情報とさせて頂いており、新規のご説明・ご契約には、十分にご説明をさせて頂きます。ご契約の手続きやご不明な点は、各保険会社および法人保険.com運営会社までお問合せ下さい。



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